建設副産物総合管理システムをバージョンアップ [清水建設]

清水建設(株)<社長 宮本洋一>はこのほど、2000年に開発・導入した建設副産物総合管理システム「Kanたす」をバージョンアップした「新Kanたす」を開発・実用化、6月から7月にかけて全国の現場に順次展開します。それに先立ち、4月から千葉支店で運用を開始しており、システムは順調に稼働しています。

http://www.shimz.co.jp/news_release/2013/2013008.html

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