首都直下地震における緊急消防援助 隊アクションプラン等の見直し  [総務省消防庁]

緊急消防援助隊は、阪神・淡路大震災を教訓に国家的観点から人命救助活動等を効果的かつ迅速に実施できるよう、全国の消防機関相互による援助体制を構築するため創設されました。
今般、首都直下地震により想定される甚大な被害に対応するため、全国規模の緊急消防援助隊の運用が迅速かつ的確に行えるよう、「首都直下地震における緊急消防援助隊アクションプラン」等を見直しましたので、公表します。
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h29/03/290329_houdou_3.pdf