室温成形可能で高強度な時効硬化型マグネシウム合金を開発 [物質・材料研究機構]

国立研究開発法人物質・材料研究機構 磁性・スピントロニクス材料研究拠点 (拠点長 : 宝野和博) のBian Ming-Zhe NIMSポスドク研究員、佐々木泰祐主任研究員らと、国立大学法人長岡技術科学大学 機械創造工学専攻 鎌土重晴教授らの研究チームは、自動車の車体などに使われているアルミニウム合金に匹敵する優れた室温成形性と強度を示すマグネシウム合金圧延材を開発しました。

http://www.nims.go.jp/news/press/2017/06/201706150.html

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