振動発電の高効率化に新展開:強誘電体材料のナノサイズ化による新たな特性制御手法を発見 [科学技術振興機構]

名古屋大学 大学院工学研究科(研究科長:新美 智秀)兼 科学技術振興機構 さきがけ研究者の山田 智明(やまだ ともあき)准教授らの研究グループは、物質・材料研究機構 技術開発・共用部門の坂田 修身(さかた おさみ)ステーション長、東京工業大学 物質理工学院の舟窪 浩(ふなくぼ ひろし)教授、愛知工業大学 工学部の生津 資大(なまづ たかひろ)教授、静岡大学 電子工学研究所の脇谷 尚樹(わきや なおき)教授、スイス連邦工科大学 ローザンヌ校 材料研究所のNava Setter(ナバ セッター)名誉教授らの研究グループと共同で、振動発電の効率向上につながる強誘電体材料の新たな特性制御手法を発見しました。

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20170712/index.html

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