電圧書込み方式磁気メモリーの書込みエラー率を飛躍的に低減 [産総研]

国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)スピントロニクス研究センター【研究センター長 湯浅 新治】電圧スピントロニクスチーム 塩田 陽一 元研究員(現:国立大学法人 京都大学 大学院理学研究科 助教)、野崎 隆行 研究チーム長は、電圧書込み方式の磁気メモリー(電圧トルクMRAM)の書込みエラー率を飛躍的に低減させる技術を開発した。

http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20170712/pr20170712.html

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