iPS細胞におけるゲノム変異の解明 [理化学研究所]

理化学研究所(理研)ライフサイエンス技術基盤研究センター機能性ゲノム解析部門の吉原正仁特別研究員(研究当時)、科学技術ハブ推進本部予防医療・診断技術開発プログラムの村川泰裕マネージャー、林崎良英プログラムディレクターと、量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所放射線障害治療研究部の安倍真澄部長、大阪大学大学院医学系研究科の西田幸二教授らの共同研究グループ※は、マウスおよびヒトiPS細胞(人工多能性幹細胞)[1]樹立時に生じるゲノム変異のパターンを全ゲノムレベルで明らかにしました。

http://www.riken.jp/pr/press/2017/20171011_1/