インフラ構造物の健全度を遠隔監視するSmartHop®対応「無線加速度センサーシステム」を販売開始 [沖電気工業]

OKIは、橋梁や支柱等のインフラ構造物の健全度を遠隔監視する「無線加速度センサーシステム」を開発しました。設置容易なOKIの920MHz帯マルチホップ無線「SmartHop® SR無線モジュール」を用いて構造物の振動データを遠隔で収集・可視化し、その維持管理や保全業務に貢献します。

http://www.oki.com/jp/press/2017/11/z17064.html