ドライバーの脳波測定による運転支援技術を開発 [日産自動車]

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:西川廣人)は3日、ドライバーの脳波を測定し、運転を支援する先駆的な研究を発表しました。日産の脳波測定による運転支援技術(Brain-to-Vehicle、B2V)は、ドライバーの反応時間を早め、ドライビングをよりエキサイティングなものにし、ドライバーとクルマの関係を再定義します。
本技術は、人とクルマのコミュニケーション、社会とクルマとの関わり方を変えていくことを目指す「ニッサン インテリジェント モビリティ」の最新の成果です。

https://newsroom.nissan-global.com/releases/release-3459ed449767a2e07b2e465ced0014bc-180103-01-j?lang=ja-JP