道路附属物点検支援システムの販売を開始 [古河産業]

古河電工グループの古河産業株式会社(本社:東京都 港区新橋4-21-3 社長:安永 哲郎)は、道路標識や街灯など道路附属物の点検を支援するタブレット端末向けアプリの販売を本年8月1日より開始します。
アプリの開発及びマーケティング活動は古河電工が行い、受注活動からソフト使用ライセンスの発行、及びソフトのメンテナンス業務を古河産業が担います。

http://www.furukawa.co.jp/release/2018/comm_180717.html