高速なUTMスループットを実現するエントリーモデルFirebox M270を発表 [ウォッチガード]

企業向け統合型セキュリティプラットフォームのグローバルリーダであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、Firebox(R)M270統合セキュリティアプライアンス(UTM)を発表しました。M270は既存のFirebox M200の後継機種となります。同モデルには、新たにIntel Atomプロセッサが搭載され、QuickAssist Technology(QAT)によるパフォーマンスの大幅な向上を実現しています。これにより、WatchGuard Total Security Suiteで提供されるセキュリティサービスにおけるスループットの低下を最低限に抑え、強固なセキュリティ機能を有効化することができます。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/180808_02.html