監視カメラの配置検討ツール「T-Sight simulator® Security」を開発 [大成建設]

大成建設株式会社(社長:村田誉之)は、BIMを活用して監視カメラの視認範囲を予めシミュレーションにより把握し、建築空間の設計段階で、監視カメラの適切な配置を検討できるツール「T-Sight simulator® Security」を開発しました。本ツールの適用により、施設内外をはじめ、より広域な街区単位での効率的かつ合理的な監視カメラの配置計画が可能となり、同エリアでの監視強化、安全確保に貢献することができます。

https://www.taisei.co.jp/about_us/wn/2018/181130_4528.html