街頭防犯の需要拡大でカメラ一体型レコーダーの出荷台数1万台突破 [TOA]

TOA株式会社(本社:神戸市、社長:竹内一弘)は、防犯意識の高まりを受け、高解像度カメラと録画機能を一体化したタウンレコーダーの累計出荷台数が1万台を突破しました。8月5日には、IoTの要素として注目が高まっている無線通信技術LPWA(※)を活用した同シリーズ新製品の販売を開始します。

https://www.toa.co.jp/news/2019/190801.htm