マルチクラウド時代に向けて開発された 業界唯一の完全なSoftware-Definedネットワーキングと セキュリティ スタックを提供 [ヴイエムウェア]

ヴイエムウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ジョン ロバートソン)は本日、VMwareのVirtual Cloud Networkのビジョンをさらに前進させる、ネットワークとセキュリティでの広範なイノベーションを発表しました。VMwareの仮想クラウド ネットワーキングを導入している顧客数は現在、13,000社に上り(Fortune 100のうちの88社、通信事業者の上位10社のうちの8社)、またブランチ数(拠点)もVMware SD-WAN by VeloCloud®により、15万以上に広がっています。VMwareの仮想クラウド ネットワーキングの利用により、顧客は設備投資で平均59%、運用コストで平均55%を削減しています*1。
VMwareは今回、新しいVMware NSX® Advanced Load Balancer、VMware vRealize® Network Insight 5.0とVMware NSX Intelligenceで提供されるネットワークとセキュリティ分析の新機能と機能強化、そして業界唯一のハイパースケール クラウド ネットワーク ソリューションとなるVMware SD-WAN by VeloCloudでの先進機能を発表しました。

https://www.vmware.com/jp/company/news/releases/2019/vmw-networking-082819.html