製造現場/屋外など厳しい環境に対応した 新ネットワークセキュリティアプライアンス「Firebox T35-R」を発表 [ウォッチガード]

企業向け統合型セキュリティプラットフォームのグローバルリーダであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、「Firebox T35-R」のリリースを発表しました。Firebox T35-Rはキャビネット規格に準拠した堅牢なネットワークセキュリティアプライアンスであり、中堅/中小企業、分散拠点を持つ大企業、およびマネージドサービスプロバイダを対象としており、オフィスやデータセンターに従来提供されているものと同品質のウォッチガードの業界最先端のセキュリティサービス、パフォーマンスを提供し、増加の一途を辿るマルウェア、不正侵入、およびその他の脅威から組織を保護します。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/20191114.html