警備業務の効率化と警備員の負担軽減を目指し 「歩行領域EV(警備実証用モデル)」の警備における活用を検証 [セコム]

セコム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:尾関一郎)は、大規模スポーツイベントや国際会議、大規模商業施設など、広域エリアにおける巡回警備業務の効率化と警備員の負荷軽減を目的に、トヨタ自動車株式会社が開発中の「歩行領域EV(警備実証用モデル)」を警備に活用する検証を進めています。「歩行領域EV」は、EV(電気自動車)の技術を活用して、人間が通常歩行するのとほぼ同じ場所を走行できる最新のモビリティです。

https://www.secom.co.jp/corporate/release/2020/nr_20200826.html