改札通過通知サービス「まもレール」は見守り対象者を「シニア」と「障害をお持ちの方」に拡大します [セントラル警備保障]

東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:深澤祐二/以下「JR東日本」)、東京都交通局(以下「都営交通」)、東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村明義/以下「東京メトロ」)とセントラル警備保障株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役執行役員社長:澤本尚志/以下「CSP」)は、これまでに子ども見守りサービス「まもレール」参画に関する基本協定を締結し、首都圏496駅にてサービスを提供しています。
このたび、子ども見守りサービス「まもレール」は、2021年1月12日より見守り対象者をシニア(65歳以上)と障害をお持ちの方(19歳以上)に拡大した、改札通過通知サービス「まもレール」に生まれ変わり、沿線にお住まいのご家族の安心や、シニアや障害をお持ちの方の見守りをサポートしていきます。

https://www.we-are-csp.co.jp/2020/12/08/548c11b456d0ce32f843498562a73cc8040ab119.pdf