高速道路の既設光ファイバ通信網を有効活用したモニタリング実証実験を開始[鹿島]

 鹿島(会長兼社長:押味至一)は、高速道路の交通状況や路面状態(損傷や凍結、段差等)、さらに道路を構成する橋・トンネル等の構造物の状態を光ファイバセンシング技術にて、遠隔かつリアルタイムに状況を把握できるネットワークモニタリングシステムの構築を目指して、NEXCO東日本(社長:由木文彦)、ネクスコ東日本イノベーション&コミュニケーションズ(社長:千葉隆仁、以下NI&C)と共同研究を行っています。

https://www.kajima.co.jp/news/press/202605/13c1-j.htm

 

 

 

 

 

 

 

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