熱可塑性エンジニアリングプラスチックおよび先端素材ソリューションの世界的リーダーであるSABICイノベーティブプラスチックスと真空技術のリーダーである量産装置メーカーの株式会社アルバック(以下アルバック)は、10月11日、自動車用樹脂ガラス(ポリカーボネート/PC)部品の量産用プラズマ成膜装置「ULGLAZEシステム」を発表いたしました。 ULGLAZEは、アルバック茅ヶ崎本社工場にて製造され、SABICとアルバックの2年間に渡る共同作業の一環として開発された成果です。
熱可塑性エンジニアリングプラスチックおよび先端素材ソリューションの世界的リーダーであるSABICイノベーティブプラスチックスと真空技術のリーダーである量産装置メーカーの株式会社アルバック(以下アルバック)は、10月11日、自動車用樹脂ガラス(ポリカーボネート/PC)部品の量産用プラズマ成膜装置「ULGLAZEシステム」を発表いたしました。 ULGLAZEは、アルバック茅ヶ崎本社工場にて製造され、SABICとアルバックの2年間に渡る共同作業の一環として開発された成果です。