昭和電線ケーブルシステム株式会社(取締役社長 山田 眞彦)は、高温域 (600~800℃)
対応の酸化物熱電変換素子に低温域(300℃以下)対応の熱電変換素子を組み合わせることで、熱電変換効率を10 倍に高めた熱電発電デバイスの開発に成功いたしました。このデバイスを使用した実証試験を年内に三重事業所の工業炉にて行ないます。
昭和電線ケーブルシステム株式会社(取締役社長 山田 眞彦)は、高温域 (600~800℃)
対応の酸化物熱電変換素子に低温域(300℃以下)対応の熱電変換素子を組み合わせることで、熱電変換効率を10 倍に高めた熱電発電デバイスの開発に成功いたしました。このデバイスを使用した実証試験を年内に三重事業所の工業炉にて行ないます。