シミズ総合防災診断システムの適用棟数が100棟を突破 [清水建設]

清水建設(株)<社長 宮本洋一>が昨年3月に開発・実用化した、最先端のシミュレーション技術と東日本大震災で得た知見をパッケージ化した「シミズ総合防災診断システム」の適用棟数が100棟を突破しました。同時にシステム機能のバージョンアップを図り、竜巻等に対する強風対策の診断や、津波波高や地震動予測地図などの最新情報を参照しての立地評価、巨大地震による診断対象施設の被災度予測が可能になりました。

http://www.shimz.co.jp/news_release/2013/2012052.html

 

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