ES/iPS細胞の顔「糖鎖」の解析キットを開発 [NEDO]

NEDOプロジェクト「ヒト幹細胞実用化に向けた評価基盤技術の開発」において、住友ベークライト株式会社と京都大学物質-細胞統合システム拠点(iCeMS)は、ヒト多能性幹細胞の表面の糖鎖を解析して分化・未分化の状態を判別する技術を開発、この成果を活用した「ヒト幹細胞糖鎖精製ラベル化キット(BlotGlyco®)」を住友ベークライトが商品化しました。

http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100187.html

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