微量な血液検査で短時間に大腸がんを発見 [NEDO]

NEDOの「がん超早期診断・治療機器の総合研究開発」プロジェクトに取り組んでいる(独)国立がん研究センター研究所と塩野義製薬(株)などの研究グループは、従来の約40分の1の血液量で半日以内に大腸がんの診断が可能な検査手法を開発、実用化に向けた研究開発を開始しました。

http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100264.html

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