統合機器管理ソフトウエアパッケージ「PRM® R3.12」発売のお知らせ [横河電機]

横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:西島 剛志)は、統合機器管理ソフトウエアパッケージ「PRM® R3.12」を、5月28日に発売しますのでお知らせします。

PRMは、プラントで使用されている大量の監視制御用の機器や製造装置の情報を集中管理して、機器・装置の状態監視やオンライン診断を行うソフトウエアパッケージです。従来製品「PRM R3.11」をバージョンアップした「PRM R3.12」は、NAMUR NE107に準拠し機器の自己診断情報を直感的にわかりやすく表示するとともに、産業用通信プロトコルPROFIBUS –DPに対応しました。これにより、メンテナンス市場でのさらなるシェア拡大を図ります。

http://www.yokogawa.co.jp/cp/press/2014/pr-press-2014-0527-ja.htm

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