48万画素3軸可動ドームカメラ「ITC-507HV」販売開始 [ITS]

SONY “Effio-E”システム搭載
画質と性能を大幅アップして新登場

SONY “Effio-E” システム搭載
高感度・高解像度・低消費電力を誇る、SONY製カメラシステム “Effio-E”プラットフォームを採用しています。

48万画素・700TVL(夜間時)の高精細映像
新たにSONY Ex-View HAD CCD II イメージセンサーを搭載、48万画素・水平解像度650TV本(昼間時)/700TV本(夜間時)の高精細映像を出力します。

OSDにより多彩な設定が可能
OSD(オンスクリーンディスプレイ)によってカメラの詳細な設定を、ディスプレイ表示とカメラ基板に装備されたボタン操作で行うことができます。OSDは日本語を含む8カ国語表示(日本語/英語/ドイツ語/フランス語/ロシア語/ポルトガル語/スペイン語/中国語)に対応しています。

・階調補正(デジタルWDR)機能
階調補正(ATR)はデジタルWDR、ソフトウェアWDRとも呼ばれる機能です。明暗差の大きな環境において、コントラストを改善し、すみずみまで映像を表示します。

・デジタルノイズリダクション(DNR)機能
ノイズを除去し、低照度下での撮影時にもクリアな映像を出力します。

・デイナイト機能
低照度下での撮影時に自動で高感度モノクロモードに切替えます。カラーモード/モノクロモードに固定することも可能です。

・逆光補正機能
逆光下の撮影時に、被写体が暗くなる現象を軽減します。
※階調補正機能と逆光補正機能は同時に使用できません。

・プライバシーマスク
撮影を行いたくない場所にマスクやモザイクをかけることができます。8エリア指定が可能です。
動体検出(モーションディテクション)
動体検出エリアを4か所まで指定できます。エリア内に映像の変化が発生すると、画面上で動体検出をお知らせします。

・その他設定
シャッター、オートアイリス、ゲインコントロール、ホワイトバランス、画質調整(ブライトネス、コントラスト、シャープネス、色相、ゲイン)、ミラー(鏡像-左右反転表示)、カメラID(名称)表示などをOSDより設定可能です。

2.8-12mmバリフォーカルレンズ搭載
f=2.8mm~12mmのバリフォーカルDCアイリスレンズを搭載、設置環境に合わせた画角に調整可能です。

3軸回転機構搭載
3軸回転機構を採用することにより、設置条件によって起こる画面の傾きを解消することができます。

http://www.its-tokyo.co.jp/cctvcamera/domecamera/itc-507hv/itc-507hv.html

 

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