株式会社日立製作所(執行役社長兼COO:東原 敏昭/以下、日立)は、このたび、鉄道や電力など屋外で広範にわたる社会インフラ設備の管理・保全を支援するM2M*1ネッ トワーク機器2製品を新たに製品化しました。具体的には、太陽電池と温度センサーを搭載したセンサーノード「AirSense Sensor Node/太陽光発電型(以下、太陽光発電型センサーノード)」と、小型・軽量化により携帯可能なゲートウェイ「AirSense Gateway/モバイル型(以下、モバイル型ゲートウェイ)」を開発し、9月11日から販売を開始します。
