放射性セシウム濃度の連続モニタリング装置 『セシモニウォーター』 を開発 [鹿島]

鹿島(社長:中村 満義)は、日本金属化学株式会社(本社:東京都練馬区、社長:大間知 聡一郎)との共同研究により、水中の放射性セシウム濃度を高速、かつ、より確実に検知する連続モニタリング装置 『セシモニウォーター』 を開発しました。この装置は、放射性廃棄物の処理に伴う排水のモニタリングにおいて、より安全・安心に寄与するものです。

http://www.kajima.co.jp/news/press/201409/18c1-j.htm