中間貯蔵施設向けの放射線リスクコミュニケーションツールを開発 [清水建設]

清水建設(株)<社長 宮本洋一>はこのほど、(株)アクティオ、日本放射線エンジニアリング(株)の協力を得て、除染廃棄物を保管する中間貯蔵施設向け の放射線リスクコミュニケーションツールとして、線状に配置したLED群の色別表示により線量レベルをリアルタイムに可視化する放射線モニタリングシステ ム「LEDシンチレーションファイバー検出器」を開発しました。

http://www.shimz.co.jp/news_release/2014/2014029.html