国内初、駅ホームにおける「5G」を活用した安全・安心のための実証に成功 [パナソニック]

株式会社国際電気通信基礎技術研究所(本社:京都府相楽郡(けいはんな学研都市)、代表取締役社長:浅見徹、以下ATR)、KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋誠、以下KDDI)、パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀一宏、以下パナソニック)、早稲田大学(本部:東京都、早稲田大学総長:田中愛治)、京浜急行電鉄(本社:東京都港区、代表取締役社長:原田一之、以下京急電鉄)は、増加するインバウンドにより多くの利用が見込まれる国際空港の駅ホームにおいて、更なる安全・安心やインバウンドの利便性向上を目指し、次世代移動通信システム「5G」(以下5G)を活用した応用実証(以下本実証試験)に国内で初めて成功しました(注1)。

https://news.panasonic.com/jp/press/data/2019/01/jn190110-1/jn190110-1-1.pdf