20Gbps高速大容量の通信環境において不審通信の検知に成功 [富士通]

NEDOが管理法人を務める内閣府事業「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)/重要インフラ等におけるサイバーセキュリティの確保」において、富士通と国立情報学研究所(NII)は、20Gbps高速大容量のネットワークを対象に収集・蓄積・解析を組み合わせた技術の有用性を検証する実証実験を行い、従来技術では検知できなかった不審な通信を検知することに成功しました。

https://pr.fujitsu.com/jp/news/2019/11/29-1.html