ロボットの自律走行と遠隔管理を実現する「建設ロボットプラットフォーム」を開発 [竹中工務店]

竹中工務店(社長:佐々木正人)は、ロボットが自律走行するための経路・範囲シミュレーションおよび遠隔操作・監視を可能とする、BIM※1データを活用した基盤システム「建設ロボットプラットフォーム」を開発しました。本システムはクラウド上で稼働するもので、施工中の建物内におけるロボット運用に寄与します。本システムは、ブレインズテクノロジー株式会社に委託し開発を進めました。

https://www.takenaka.co.jp/news/2020/02/03/index.html