「防災に関する意識調査」- 9年連続で8割以上が「今後の災害増加・被害を懸念」 [セコム]

セコム株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:尾関一郎)は、9月1日の「防災の日」を前に20代以上男女(20-29歳、30-39歳、40-49歳、50-59歳、60歳以上/男女各50名の計500名)を対象とした、「防災に関する意識調査」を実施しました。自然災害大国である日本において、近年は地震、記録的な台風・大雨とそれに伴う土砂災害や河川の氾濫など、さまざまな自然災害が発生しています。その中で、改めて災害に対する意識や防災への備えについて、実態を調査しました。
https://www.secom.co.jp/corporate/release/2020/nr_20200818.html