「周辺監視レーダ」が、コマツの新型電動式フォークリフトに採用 [古河電気工業]

古河電工グループの古河AS株式会社(本社:滋賀県犬上郡、代表取締役社長:阿部茂信)は、株式会社小松製作所(コマツ)の新型電動式フォークリフト「FE25-2, FE30-2」において後退時の衝突検知警報システムの検知センサとして当社の周辺監視レーダ(型式:MMR1C)が採用されました。

https://www.furukawa.co.jp/release/2021/mobi_20210917.html