月刊セキュリティ研究4月号 (281号)発行

小誌281号の永田町の風倶楽部コーナーは、「ナノファイバーは世界の危機を救う素材になる」と題し、東京工業大学 名誉教授 で工学博士の谷岡明彦 先生にお話しを伺いました。谷岡先生は新型コロナウィルス感染症用のマスクなどナノファイバー技術を応用した製品開発を手掛ける東京工業大学発ベンチャー企業の取締役・技術最高責任者としてご活躍中です。今回の安保研コラムは安保政策研究会 常務理事 で元内閣官房副長官補(安全保障・危機管理担当) 柳沢協二 様の戦争学で考える「ウクライナ情勢」と題した寄稿を掲載!  そして、今月の好評!! 円卓会議レポートは、「日本よ、ロシアに乗り込み 平和交渉を行え!」と題した寄稿を一橋総合安全保障研究所 理事長 鈴木壮治 様から賜りました。

 

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