空調機器のIoTデータを用いた不具合監視・運転異常予兆検出AIを共同開発 [ダイキン工業]

ダイキン工業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 兼 CEO:十河政則、以下「ダイキン工業」)と株式会社JDSC(本社:東京都文京区、代表取締役:加藤エルテス聡志、以下「JDSC」)は、空調機の不具合監視・運転異常予兆検出を可能にするAIを共同開発し、このたび試験運用を通じて業務効率化や製品対応・改善のPDCAサイクル高速化の効果を確認しました。今後、業務への本格適用とさらなる高度化を目指します。

https://www.daikin.co.jp/press/2022/20220301_2