2022年第2四半期最新インターネットセキュリティレポート [ウォッチガード]

企業向け統合型サイバーセキュリティソリューション(ネットワークセキュリティ/セキュアWi-Fi/多要素認証/エンドポイントセキュリティ)のグローバルリーダーであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、四半期毎に発行している「インターネットセキュリティレポート」の最新版(2022年第2四半期)を発表しました。本レポートでは、ウォッチガードの脅威ラボの研究者によって分析された、マルウェアのトップトレンドやネットワークセキュリティの脅威に関する詳細を報告しています。データから判明した主な内容は、マルウェア全体の検知数が2021年上半期のピーク時から減少していること、ChromeやMicrosoft Officeに対する脅威が増加していること、そしてEmotetボットネットの復活が続いていることなどが挙げられます。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/20221007.html