大阪府との道路附属物点検支援実証実験で走行撮影を開始 [古河電気工業]

古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:小林敬一)は、大阪府と道路附属物点検支援実証実験を開始します。本年7月よりドライブレコーダを搭載した車両を走行させ撮影した動画データと当社独自のRPA(Robotic Process Automation)技術を用いた道路附属物維持管理ソリューション「みちてん®」シリーズにより、道路附属物のデジタル台帳(点検表)を自動作成し、維持管理のデジタル化と業務効率化を支援します。

https://www.furukawa.co.jp/release/2022/kenkai_20221205_2.html


error: Content is protected !!