ロボットで床版更新工事のマーキング作業を効率化 [清水建設]

清水建設(株)<社長 井上和幸>はこのほど、グループ会社の日本道路(株)<社長 石井敏行>の協力を得て、東名高速道路所領橋他2橋床版取替工事にデンマーク製の自動マーキングロボット「タイニーサーベイヤー(Tiny Surveyor)」2台を導入、橋面のマーキング(墨出し)作業の生産性を約90%向上させました。

https://www.shimz.co.jp/company/about/news-release/2023/2023005.html


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