柔軟性を備えた高性能な未来対応型の次世代ファイアウォール「Fireboxテーブルトップシリーズ」を新たに発表 [ウォッチガード]

企業向け統合型サイバーセキュリティソリューション(ネットワークセキュリティ/セキュアWi-Fi/多要素認証/エンドポイントセキュリティ)のグローバルリーダーであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、Fireboxテーブルトップシリーズの最新版を発表しました。このシリーズは、中小企業(SME)向けに設計されたファイアウォールアプライアンスのラインアップとして、次世代の脅威に対応した保護機能を提供します。この新しいアプライアンスファミリーは、高速接続、AIを活用した脅威レスポンス、およびネットワークの拡張もサポートする柔軟性を備え、将来を見据えたセキュリティを実現します。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/20250829.html

 

 

 

 

 

 

 

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