拡張性の高い統合型セキュリティを実現する 次世代Firebox Mシリーズを提供開始 [ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン]

企業向け統合型サイバーセキュリティソリューション(ネットワークセキュリティ/セキュアWi-Fi/多要素認証/エンドポイントセキュリティ)のグローバルリーダーであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、次世代Fireboxラックマウントアプライアンス「Firebox Mシリーズ」の発売を発表しました。新モデルは拡張性、パフォーマンス、導入のシンプル化を追求して設計されており、MSPやその顧客に対して、拡大するネットワークと昨今のハイブリッド環境向けに構築されたエンタープライズグレードのセキュリティを提供します。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/20251219.html

 

 

 

 

 

 

 

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