産学連携により光ファイバセンシングの計測器「SensRay」を開発 [鹿島建設]

 鹿島建設株式会社(会長兼社長:押味至一、以下「鹿島」)と国立大学法人島根大学(学長:大谷浩、以下「島根大学」)は、インフラ構造物に生じるわずかな変状を捉えられる高精度な光ファイバセンシング技術の普及と展開を目的に、新たな計測器「SensRayTM」(センスレイ)※1を開発しました。本計測器は、従来製品に比べて廉価でありながら、0.2秒間隔で動的にひずみを計測できる高性能化を実現しました。

https://www.kajima.co.jp/news/press/202603/31c1-j.htm

 

 

 

 

 

 

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