IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、本日、ゴールデンウィークの連休中における情報セキュリティに関する注意喚起を発表しました。
この注意喚起は連休中や連休明けに企業でのトラブルや顧客へのウイルス感染、情報漏えいなどが起きないよう、また連休中に家庭でトラブルに遭わないよう注意することを目的として、パソコンのほかスマートフォン、タブレットの利用も想定した(1)システム管理者を対象とした連休前の対策、(2)企業での一般利用者を対象にした連休明けの対応について、(3)家庭での利用者を対象にした情報セキュリティ対策で構成しています。
