中堅/中小規模向けにセキュアな 802.11ac Wave 2対応アクセスポイントAP125を提供開始 [ウォッチガード]

企業向け統合型セキュリティプラットフォームのグローバルリーダであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、同社のセキュアWi-Fi製品ファミリの最新製品である802.11ac Wave 2対応アクセスポイント「AP125」の提供開始を発表しました。AP125はWave 1対応アクセスポイントを凌ぐ性能を発揮し、中堅規模企業、および分散拠点を持つ大企業向けに、他社のWave 2対応製品よりもリーズナブルな価格にてセキュアかつエンタープライズグレードの無線ネットワークパフォーマンスを提供します。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/20180306.html