事業継続の最重要課題「サイバーリスク対策」を実現するマネージド・セキュリティー・サービス(MSS)を提供開始 [日本ユニシス]

日本ユニシスは、クラウド活用や働き方改革が求められる企業向けに、サイバーセキュリティー経営を統合的に実現する「マネージド・セキュリティー・サービス(以下「MSS」)」 を 、本日から提供開始します。MSSとは、経験豊富なセキュリティー専門家が、企業のサイバーセキュリティー体制やシステム、機器などの運用を代行し、有事の際の復旧支援をすることで、運用負荷とリスク低減を実現するアウトソーシングサービスです。情報漏えいなどのサイバーリスク対策は、企業の 事業継続にとっての最重要課題です。日本ユニシスのMSSは、幅広い防御対象範囲を 専任の担当者がワンストップで監視、対応支援します。また「ゼロトラスト・アーキテクチャー」の採用により 、お客さま のIT運用をさらに強力に支援し、ニューノーマル時代のサイバーセキュリティー経営を実現します。

https://www.unisys.co.jp/news/nr_210520_mss.pdf