マルチテナント型物流施設「DPL新富士Ⅱ」において、熱中症やインフルエンザの発生リスクを見える化する「倉庫環境監視IoTソリューション」運用開始 [大和ハウス工業]

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:芳井 敬一、以下「大和ハウス工業」)とNTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:丸岡 亨、以下「NTT Com」)は、大和ハウス工業が開発したマルチテナント型物流施設(※1)「DPL新富士Ⅱ」において、NTT Comの熱中症やインフルエンザの発生リスクを見える化する「倉庫環境監視IoTソリューション」(以下「本ソリューション」)を、2021年8月23日より運用開始します。

https://www.daiwahouse.com/about/release/house/20210820142712.html