「防災に関する意識調査」― 約半数が「防災対策をしていない」と回答 ― [セコム]

セコム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:尾関一郎)は、全国の20代以上の500名(20-29歳、30-39歳、40-49歳、50-59歳、60歳以上/男女各50名)を対象に、「防災に関する意識調査」を実施しました。

日本は地震や津波をはじめとする災害の被害を受けやすく、気候変動の影響で近年は台風や集中豪雨、大規模土石流等の自然災害により各地で甚大な被害が発生しています。調査10回目の今年は、こうした状況下における日本人の「防災」に対する意識と行動の差に着目しました。
https://www.secom.co.jp/corporate/release/2021/nr_20210818.html