ウォッチガード2021年第2四半期最新レポート: マルウェアの91.5%が暗号化通信を利用 [ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン]

企業向け統合型セキュリティソリューション(ネットワークセキュリティ/セキュアWi-Fi/多要素認証/エンドポイント保護)のグローバルリーダであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、四半期毎に発行している「インターネットセキュリティレポート」の最新版(2021年第2四半期)を発表しました。本レポートでは、ウォッチガードの脅威ラボの研究者によって調査された、マルウェアのトップトレンドやネットワークセキュリティの脅威に関する詳細を報告しています。

https://www.watchguard.co.jp/press-release/20211008.html