RFIDコントローラ<DS-60MU>を発売[シャープ]

RFIDは、無線通信を利用して電子タグの情報を非接触で読み書きできる自動認識技術です。鉄道分野をはじめ、さまざまな分野で安全性向上や省人化に向けた用途での活用が進んでいます。

本機は、パソコンやPLCなどの上位システムと連携し、アンテナやリーダライタ(アンテナ内蔵)と電子タグ間のデータの送受信を管理するコントローラです。鉄道用途では、車両や線路などに設置された電子タグから車両やホームの情報を取得し、ホームドアの開閉や車庫への出入管理などをサポートします。

https://corporate.jp.sharp/news/260113-a.html

 

 

 

 

 

 

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